“お見合いで結婚した私達夫婦は、結婚5年目を迎えた時に旦那の不倫が発覚しました。私は、結婚当初より子作りに意欲的ではない旦那に対し、不信感を抱きながらも、どこかで信じたいという気持ちが強くあったため、非常にショックでした
旦那から離婚してほしいと告げられましたが、踏み出せずにいた時、気分転換に外出したリラクゼーションサロンで占いを行ってもらいました。聞き上手、引き出し上手な占い師のお陰で、対話している内に、孤高に頑張って我慢してきたフラストレーションが一気に解放されました。今まで占いに対して、複雑な現状を赤の他人に相談するなんて馬鹿げていると思っていましたが、いざ自分が誰にも言えず、解決できない窮地に立たされた時、無条件に自分の心情を理解してくれる占い師に感謝しました。旦那への未練は、多少ありましたが、傾いていた夫婦関係に終止符を打ち、新たに自分の生きる道を進む事ができました。”

✽占いに感謝!夫の不倫で離婚してよかったです。✽

“夫の不倫で悩んでいた時期があり、子供もまだ小さいので我慢すべきか逆に子供が小さくてよくわからない時期なので離婚しようか迷っていました。するとよく当たる占いをしてくてくれる人がいるとの情報を友人から入手しました。それは普通のお好み焼屋さんなのですが、店主のおばさんがお好み焼を食べに来た人で希望者には占いをしてくれるというものでした。
ちょうど自宅から電車に乗り20分ぐらいのお店なので友人と一緒に行き占ってもらいました。驚くことにその店主のおばさんは手相占いを始める前に私の顔を見るなり「ご主人と早く別れた方がよいです」と言われました相手の女性が近々妊娠するとのことでした。半信半疑でしたがその日から何かが吹っ切れ離婚への準備を水面下で着々と進めていきました。するとその1か月後に相手が妊娠した事実を夫から告げられ、子供は堕胎して精算すると土下座されましたが、慰謝料をたくさんもらって離婚しました。今では素敵な人と再婚し、とても幸せな日々を送っています。”

✽不倫の夫と離婚を決意したきっかけ✽

“私は子供がいない専業主婦で夫と2人暮らしでしたが、信頼していた夫が浮気をしている事が発覚しました。夫は不倫の女性と別れて私との生活を考え直すと言ってはいますが、昔から女癖が悪く裏切られた傷が深くて信頼関係を取り戻すのが困難でした
しかし経済的に自立できる訳でもなく、こんな事を相談できる人もいないので途方にくれていました。そんな時にとある占い師の方に声を掛けられたのです。なんと私の顔を見て、悩んでいる事をズバリ言い当てたのです。私は不倫夫と離婚した方が良いかどうか、すがる思いで占ってもらいました。
結果は手に職をつけて自立できる力をつけ、離婚して清算する事で新たな道が開けるとの事でした。私は介護の資格を取り、夫と離婚しました。すると職場で新たな男性と出会う事ができ、再婚しました。占いの結果通り、新たな道が開けたのです。”

✽不倫が分かって、慰謝料を請求できた!✽

“夫が、前々から不倫しているような気がしていました。だけど、証拠がなく、本人はシラを切るばかりで埒があきません。探偵を雇って調査を依頼する事も考えましたが、費用が掛かり過ぎるので非現実的でした。
悶々とした気持ちで、占い師に夫の事を占ってもらうことにしたのです。すると、やはり不倫しているだろうという結果に。そこで、どうすれば不倫を白状させられるか、まや証拠をつかむことができるのかといった事を、いろいろアドバイスしてもらいました。
時間は少々かかりましたが、根気強くアドバイスに従っていると、はっきりと夫の浮気の現場を押さえることができました。
その後、夫とは離婚し慰謝料をもらうことになりました。さらに、浮気相手にも証拠を突きつけて慰謝料請求しました。占いのお陰で、新しい人生を踏み出すことが出来て、本当に感謝しています。”

✽不倫問題の慰謝料について、占い師の方に相談しました✽

“主人の度重なる不倫とキャバクラ通いでの無駄遣いが発覚し、離婚調停を申し立てていました。主人の主張としては、私の家事における不手際などをネタにして、何とか慰謝料を減額するように仕向けてきましたので、こちらも一切譲る姿勢を見せずに平行線の状態が続いていました。
埒があかないため、よく当たると評判の占い師の方に相談し、スムーズに離婚調停を進めるためのアドバイスを求めました。占い師の方は独自のタロットカードと四柱推命を元に、私と主人の基本情報を伝えて占ってもらったところ、元々離婚することが予見されていたということが分かりました。
泥沼化すると長引くため、早めの決着が望ましく、夫の浮気に関する具体的な証拠や、私の家事における仕事ぶりを細かくアピールするようにアドバイスしてもらえました。その甲斐あって夫側も諦めたのか、離婚調停は終結し、5年間毎月指定の金額の慰謝料を払ってもらうことになりました。”